知る・学ぶ とちぎコープ 2024.3.25 【とちぎコープ】サービス付き高齢者向け住宅 宇都宮市に「サービス付き高齢者向け住宅 コープの家」が誕生しました。 2024年4月1日入居開始予定!(3階建て全28戸)とちぎコープの広報誌『コープデリ通信』2024年4月号「コープで広がる、つながる」より(PDF) #コープで広がる、つながる#広報誌#福祉・介護
知る・学ぶ コープデリグループ 2024.3.11 【商品なるほどシート】油でカップ麺の容器が変形するお話全国の生協の組合員から寄せられた商品について、声や疑問にお答えする「商品なるほどシート」。カップ麺に、健康にいいって聞いた油を入れてお湯を注いだらこぼれてきました!なんでだろう? #コープデリ商品検査センター#商品QA#商品なるほどシート
知る・学ぶ コープデリグループ 2024.3.11 【コーププラス×SDGs】「もしも」に「いつも」で備えようローリングストック(広報誌2024年3月号)まだ食べられるのに、捨てられてしまう食品があります。一方で、毎日の食に困っている人がいます。こうした中、広がっているのが「フードドライブ」。“ もったいない”を“ありがとう”につなげる取り組みです。 #SDGs#コーププラス#広報誌#防災・減災
知る・学ぶ コープデリグループ 2024.3.11 #ピースでピースアクション モザイクアートが完成しました!(日本生活協同組合連合会)2023年6月〜9月の期間に「ピースでピースアクション」を実施しました。日々のくらしで『平和だなぁ』と感じる瞬間の写真を全国から集め、集まった写真で平和を願うモザイクアートを作りました! #ピースアクション#平和の取り組み#開催報告
知る・学ぶ コープデリグループ 2024.2.26 【おすすめ!コープ商品】香港ギョーザコープデリ宅配の冷凍餃子部門では人気ベスト1の「香港ギョーザ」。オリジナルの小麦粉で作る自慢の皮のパリパリ感と、具材の野菜のシャキシャキ感、肉の食べごたえをぜひお楽しみください! #コープデリ限定商品#コープ商品#広報誌
知る・学ぶ コープデリグループ 2024.2.12 【コーププラス×SDGs】もったいないをありがとうに 広がるフードドライブ活動(広報誌2024年2月号)まだ食べられるのに、捨てられてしまう食品があります。一方で、毎日の食に困っている人がいます。こうした中、広がっているのが「フードドライブ」。“ もったいない”を“ありがとう”につなげる取り組みです。 #SDGs#コーププラス#フードドライブ#広報誌#食品ロス
知る・学ぶ とちぎコープ 2024.2. 5 【とちぎコープ】2023年度とちぎコープの組合員活動 各ブロックの取り組み紹介とちぎコープの広報誌『コープデリ通信』2024年2月号。とちぎコープでは7 つの各地域に「ブロック委員会」をおき、組合員活動を展開しています。その活動の様子をご紹介します(PDF) #組合員活動
知る・学ぶ コープデリグループ 2024.1.29 【コープデリ商品検査センターからのお知らせ】冬の食中毒 ノロウイルスー「つけない」「やっつける」で防ごうー『食中毒って夏だけじゃないの?』と思う方もいるかもしれませんが実は冬にも流行る食中毒があるんです。内閣府の食品安全委員会「キッズボックス」より、食の安全に関して親子で学んでもらいたいことをピックアップ中! #コープデリ商品検査センター#健康#衛生
知る・学ぶ コープデリグループ 2024.1.29 【おすすめ!コープ商品】産直あまなつ(有機栽培)サラダ、カルパッチョ、ジャム、ぽん酢など、皮まで余すことなく食べたい「産直あまなつ(有機栽培)」。話を聞くと、果樹園を森や山のような環境に近づけて、微生物の力を借りながら栽培する生産者の姿がありました。 #コープの産直#コープ商品#広報誌#日本のくだもの#食べて 未来へつなごう
知る・学ぶ コープデリグループ 2024.1.17 防災・減災「災害の備えを考えよう① ~水と食料~」大きな災害が発生した場合、一番大切なのは「命を守ること」。そして次に大切なのは被災後、公的支援が届くまでの生活をどう乗り切るかです。あらためて災害への備えの一つとして水と食料の備蓄について考えてみよう。 #防災・減災
知る・学ぶ コープデリグループ 2024.1.15 【商品なるほどシート】フルーツ缶詰の内側の変色のお話全国の生協の組合員から寄せられた商品についての声や疑問にお答えする「商品なるほどシート」。缶の内面が黒くなっている、缶の内面が白くうろこ状になっているのは、なんでだろう? #コープデリ商品検査センター#商品QA#商品なるほどシート
知る・学ぶ コープデリグループ 2024.1.15 防災・減災「災害の備えを考えよう②~トイレ対策~」大きな災害が発生すると、断水や停電、自宅や道路内の下水管が破損して水洗トイレが使えなくなる可能性があります。災害発生後の生活の中で、「水と食料」と同じくらい大切なのが「トイレ対策」です。 #防災・減災